
オススメの絵本や書籍の紹介 > 絵本
いないいないばあ
「いないいないばあ」木村 裕一 (著)
大人気きむらゆういちさんの絵本です。
読むと人気の理由がわかります!
赤ちゃん向けの絵本ですが、3歳になっても自分で読んだり、
読んでもらったりして、楽しんでますよ!
あーんあん あーんあんの絵本 1
「あーんあん」せな けいこ (著)
娘のきーちゃんは絵本がだ〜い好き!
お出かけ前、自分のかばんの中にせっせと絵本を
詰め込んでました。しかも10冊以上。
(おいおい、それ誰が持つんや〜)
にんじん いやだいやだの絵本 1
にんじん いやだいやだの絵本 1せな けいこ (著)
「にんじんの好きな子だあれ」うまもきりんも、
さるもかばもみんなおいしそうに食べます。
では一番すきなのだれ?
はらぺこあおむし
「はらぺこあおむし」エリック カール (著), Eric Carle (原著), もり ひさし (翻訳)
ページをめくるたびに目に止まる、青虫が食べた
跡の穴は、子どもたちの想像力をくすぐる。
曜日や数字の数え方を楽しく覚えることのできる絵本。
アメリカ・グラフィックアート協会賞を受賞した カラフルでとっても楽しい名作である。
もこ もこもこ
もこ もこもこ ぽっぽライブラリ―みるみる絵本谷川 俊太郎 (著), 元永 定正
これは間違いなくわかば&きーちゃんのお気に入り!
保育所の子供たちもみんなだーい好き!
題名で「なんだそれ〜」、中を見て「なんだこれ〜」って感じ?!(笑)
赤ちゃんから比較的大きなお子さんまで楽しめる絵本だと思います。
おつきさまこんばんは 福音館 あかちゃんの絵本
おつきさまこんばんは 福音館 あかちゃんの絵本林 明子 (著)
真っ暗の空、家の屋根にはねこ。
屋根の上が明るくなってきて、お月さまの登場です。
深い紺色の夜空に黄色く光るお月さまが美しく、
お月さまに語りかける口調の文章が子供には嬉しいようです。
でもいちばん人気があるのは裏表紙ではないでしょうか。
お月さまが舌をべーっと出していて、きっとマネしますよ。
急行「北極号」
急行「北極号」クリス・ヴァン・オールズバーグ (著)
村上 春樹 (翻訳), Chris Van Allsburg
少年の日の素敵な奇跡は大人になった今も
色あせることはない。
それは、心から信じているから・・・。
サンタクロースを待つ僕のもとに現れたのは
白い蒸気に包まれた汽車、急行「北極号」。
僕はその謎めいた汽車に乗り込み、クリスマス前夜の幻想的な旅が始まる。
森を抜け荒地を抜け、山を越えて汽車は北へ北へと進み・・・。
Spot's Halloween (Spot)
「Spot's Halloween (Spot)」スポットと、その友だちのワニのトム、サルのスティーブ、
カバのヘレンが仮装してスポットの家にやってくる。
スポットはどんなかっこうをしているのだろう?
カウボーイ? スーパーワン(マン)?
あるいはぴょんぴょんウサギ? それとも魔法使い?
幼い子どもたちにとってハロウィーンの一番の楽しみは仮装だが、
その楽しさのすべてが、きれいな色を背景にスポットが活躍する
この新作に収まっている。
10 Trick-or-Treaters
「10 Trick-or-Treaters」薄気味悪い、暗い夜
10人の子どもが出かける。
キャンディをくれなかったら
恐い目にあわせちゃうぞ。
ハロウィーンの夜にキャンディを集めに出かけた10人は、
自分たちが恐い目にあう方になるなんて思いもよらない。
カエルがすぐそこで飛び上がり、ダンスパーティに行かせろと骸骨が言い寄り、
自分にもキャンディをよこせと怪物が迫る。


ねずみさんのながいパン
