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◆はらぺこあおむし
「はらぺこあおむし」
エリック カール (著), Eric Carle (原著), もり ひさし (翻訳)
生まれて間もない小さな青虫が主人公である。
葉っぱや果物はもちろん、驚くような物まで
どんどん食べていく。
最後には絵本いっぱいの大きなチョウになる。
ページをめくるたびに目に止まる、青虫が食べた
跡の穴は、子どもたちの想像力をくすぐる。
曜日や数字の数え方を楽しく覚えることのできる絵本。
アメリカ・グラフィックアート協会賞を受賞した
カラフルでとっても楽しい名作である。
サイト管理者わかばより
娘のきーちゃん、いきなり
「ママ〜!きいろはイエロ〜ンっていうねんでぇ〜!知ってるぅ?」
「じゃぁ、青は?」「うーん。ブリン!」(おぉ。惜しい!)
「じゃぁ、緑は?」「うーん。うーん。みどりもブリン!」(そう来たか!)
こんな知的な(?)きーちゃんは、カラフルな絵本がだーい好き♪
カラフルな絵本と言えば「はらぺこあおむし」ですね。
指をあおむしに見立てて遊べる仕掛けの穴がおもしろいですよ!
絵本だけではなくCDもあります。食器もありますよ〜
ちょっと微妙?(笑)
いろんなキャラクターがいて、見ているだけでも楽しいHPです。
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