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◆レゴ 基本セット 基礎版 緑 32×32ポッチ 626
レゴ 基本セット 基礎版 緑 32×32ポッチ 626
基礎版はどのレゴブロックセットにも使え、しかも安定してブロックを
積み重ねられるので、お人形をたたせたり、高いタワーを作ったり、
遊び方がぐ~んと膨らみます。
『レゴ』という語は、上手に遊ぶという意味のデンマーク語leg godtに由来している
(ラテン語で『レゴ』とは、組み立てるという意味がある)。
レゴ社は、大工であったOle Kirk Christiansen氏がデンマークのビルンに設立した。
当初木工所を開設した彼は、1932年に木工玩具の製作を開始。
1947年に同社は最初のプラスチック製玩具となるおもちゃのがらがらやトラクターなどを制作した。
現在のレゴブロックの前身となるものが発売されたのは1949年のこと。
同社は、息子の代に変わっていた1958年に結合可能ブロックを発売し、売り上げを飛躍的に伸ばした。
レゴは、無限に広がる遊び方の可能性があること、男女を問わず
あらゆる世代が楽しめること、健康的で静かにかつ長時間遊べることなどを
含む、10項目の定義に基づいて開発されている。
表現力向上のために 2006-08-17
赤いバケツや青いコンテナには、これほど大きな基礎板が付いていません。
したがって、単品作品で楽しむだけです。
ところがこの基礎板を一枚付け加えるだけで、作品群を作り出すことが出来ます。
家を2軒たてるだけでも、ぜんぜん違います。
作品と作品を関連付けるのも、子供にとっては大きなステップだと思います。
こどもの表現力を伸ばすためにも、ぜひ手に入れたいパーツです。


